
学生紹介~ワーキングスタディ科~
2011年10月13日
ワーキングスタディ科(総合コース)
こんにちは
今回のブログは、先日『お国自慢』で登場してくれた屋宜利哉くん。
就職の内定をいただき2回目の登場です。
地元沖縄から本校へ入学し、この度就職決定!
「福岡に出てきた時は、電車の乗り方から分からなかったです。」
という屋宜利哉くん(浦添商業高校出身)。
そんな屋宜くんへのインタビューです。
Q:営業職での就職決定、おめでとうございます
A:ありがとうございます
Q:内定をもらった屋宜くんの仕事について、教えてください。
A:オフィスへ電子機器、主に固定電話を販売する営業職ですね。


Q:実は、アルバイト先であるアパレルショップからもお誘いは受けたそうですね?
A:「社員希望を出してみたらいいのに。」というご案内はいただきました。
ずっとアルバイト続けさせていただいて、好きなお店でしたけど・・・。
お断りして、就職活動を行いました。
でも、そのアルバイトの経験のおかげで、自分が今回内定をいただいたような
職種の仕事がしたいという発見ができたのだと思います。
ずっとアルバイト続けさせていただいて、好きなお店でしたけど・・・。
お断りして、就職活動を行いました。
でも、そのアルバイトの経験のおかげで、自分が今回内定をいただいたような
職種の仕事がしたいという発見ができたのだと思います。
Q:内定取るまでは、色々大変だったんじゃないですか?
A:そうですね。
4社目で頂いた内定でした。
最初の選考は通過しても、その後がどんどん競争率も高くなりますしね。
なかなか厳しかったです
それでも、アイサツと笑顔は絶やさずに頑張りました
4社目で頂いた内定でした。
最初の選考は通過しても、その後がどんどん競争率も高くなりますしね。
なかなか厳しかったです

それでも、アイサツと笑顔は絶やさずに頑張りました

Q:もう「卒業」も見えてきましたね。
屋宜くんは、沖縄から遥々ワーキングスタディ科へ入学してくれましたが、いかがでしたか?
屋宜くんは、沖縄から遥々ワーキングスタディ科へ入学してくれましたが、いかがでしたか?
A:やっぱり、福岡の方からすると、沖縄の人間って“レア”なんでしょうね
最初から、すごく温かく迎えられた気がします。
高校時代はどちらかというと恥ずかしがり屋の方だったんですけど、
この学校に来て、変わりましたね

最初から、すごく温かく迎えられた気がします。
高校時代はどちらかというと恥ずかしがり屋の方だったんですけど、
この学校に来て、変わりましたね

Q:ワーキングスタディ科の一年生、もしくは後輩の方々へ何かアドバイスはありますか?
A:先生方が入学当初から言われていて、僕も今回の就職活動を振り返っても実感しましたが、
「何でも早めに行動しましょう!」ということですね。
「何でも早めに行動しましょう!」ということですね。





































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